飯田少年少女発明クラブ

   平成30年度の開講式が行われました。

クラブ員と家族の皆様が出席して開講式が行われました。
今年はクラブ員20名でのスタートとなりました。 
チャレコン・課題工作・電子工作・科学実験など
楽しいカリキュラムが盛り沢山・・・です。
新たに2名の指導員も加わりにぎやかに楽しく活動できそうです。
よろしくお願い致します。

平成30年 4月21日

   第44回長野県発明くふう展 4名が入賞!

 受賞おめでとう   ガンバリました!  

 ・林 拓翔君(小3)  「まもるくん」       長野県教育委員会賞
 ・山下創大君(小5)「使い捨て油はねガードシート」 日本弁理士会長奨励賞
 ・加藤暖心君(小6)「手暗やみでも書けるペン」産業フェア実行委員会会長賞
 ・堀川大暉君(高1クラブOB)  「PCR-1」     日本弁理士会長奨励賞

  今年の当クラブからの応募は15件でした。
作品は長野市のビックハットで開催された産業フェアの会場に展示され
10/21に表彰式があり家族と共に出席 晴れ舞台に立ちました。

続く今年度の全国展での入賞が期待されます。
  クラブのみんなも次をめざそう!

平成29年11月

   平成29年度の開講式が行われました。

クラブ員と保護者の方々が出席して開講式が行われました。
今年は総員17名でのスタートとなりました。 
チャレコン・課題工作・電子工作・科学実験など
楽しいカリキュラムが盛り沢山・・・です。
指導員ともどもよろしくお願い致します。

平成29年 4月29日

   第43回長野県発明くふう展 3年連続7名が入賞!

 受賞おめでとう   ガンバリました!    

 ・井出隆之介君(小3)  「ラクチンハンガー」 関東経済産業局長奨励賞
 ・井ノ口 創君(小4)    「むれないくつ」      長野県知事賞
 ・山本乃眞さん(小4)       「手荷物楽々しょっちゃえ!カバー」           
                          長野県教育委員会賞
 ・堀川雄太君(小5)   「助けて内線」     長野県発明協会会長賞
 ・佐藤滉一郎君(小4)   「ねこぜ直し機」    発明協会会長奨励賞
 ・山下創大君(小4)            「センサーライトつき標識」             
                      産業フェア実行委員会会長賞
 ・山本佳彌君(中1)  「コンパクトポイポイ」  日本弁理士会長奨励賞
 
  今年の当クラブからの応募は11件でした。
3年連続で7件入賞となりました。

作品は長野市のビックハットで開催された産業フェアの会場に展示され
10/25に表彰式があり家族と共に出席 晴れ舞台に立ちました。

続く今年度の全国展での入賞が期待されます。

  クラブのみんなも次をめざそう!

平成28年11月

   平成28年度の開講式が行われました。

クラブ員と保護者の方々が出席して開講式が行われました。
今年も応募者が多く総員23名でのスタートとなりました。 
チャレコン・課題工作・電子工作・科学実験など
楽しいカリキュラムが盛り沢山・・・です。
指導員ともどもよろしくお願い致します。

平成28年 4月23日

   第74回全国学生児童発明くふう展で 入賞!

丹羽恭子さん(鼎小5)が作成した「時計付きメガネ置き場」が入選しました。

この作品は 第42回長野県発明くふう展で入賞し長野県の推薦を受け全国展にエントリーされていました。
お母さんが夜メガネを置くのに困らないようにと考えメガネケースを引き出すとマグネットが外れ内蔵されているライトのスイッチが入りその光で組み込まれている時計が天井に映りだされ時刻がわかる仕組みです。
地震の時も役立ちます。
3月に東京都科学技術館で開催された第74回全国学生児童発明くふう展に展示され表彰を受けました。

    すばらしい着想です。お母さんも喜んでいます。頑張りました。


         受賞おめでとう  クラブのみんなも次をめざそう!

平成28年3月

  チャレコン四度目の全国大会へ!

     健闘したチームバタフライの山本選手・鈴木選手・原選手

8月に8チームが参加して行われた飯田地区大会で上位入賞した当クラブのチームバタフライの"まつり花火カー"が 11月28日に東京の東工大で開催された第6回全国大会に長野県代表として出場し各地区代表の60チームと日本一を競った。
今年のテーマである地域のPRパーフォーマンスにチャレンジ 飯田地方で盛んにもようされるお祭りを花火・神輿・獅子舞などでPRしました。
地区大会以降総力で進化し続けてきたマシン 山車も3台となり走行連結がスムーズでき 花火もタイミングよく飛出しシナリオどうりに運行できました。
今回選手3人は遠路かけつけた家族らの熱い応援のもと   チームワークよく練習の成果を十分に発揮しよく健闘しました。 
残念ながら念願の予選突破には今回も一歩及びませんでした。
選手ともどもいい体験ができまたいい思い出づくりができました。

平成27年11月

    第42回長野県発明くふう展で7名が入賞!

 受賞おめでとう     ガンバリました!    

 ・今村伊織君(中3)    「ソーラー鳥おどし」   長野県教育委員会賞
 ・堀川大暉君(中3)    「これ一台でOK」 関東経済産業局長奨励賞
 ・山本佳彌君(小6)  「ぺっちゃんボトル」  関東経済産業局長奨励賞
 ・丹羽恭子さん(小5)   「時計付きメガネ置き場」   長野県知事賞
 ・加藤暖心君(小4)   「三等分じょうご」   長野県発明協会会長賞
 ・石崎ありささん(小4)「片手でらくらく薬の袋切り」長野県教育委員会賞
 ・山本乃眞さん(小3)    「虫バイバイかさ」   発明協会会長奨励賞
 
  今年の当クラブからの応募は12件でした。
昨年につづき7件が入賞となりました。

作品は長野市のビックハットで開催された産業フェアの会場に展示され
10/24に表彰式があり家族と共に出席 晴れ舞台に立ちました。

続く今年度の全国展での入賞が期待されます。

  クラブのみんなも次をめざそう!

平成27年11月

   第37回全国未来の科学の夢絵画展で 入賞!

      山本乃眞さん(松尾小2)の作品
         「災害の時に折りたたんで持ち運べる家」が入賞しました。

この作品は「広島の土砂災害の映像を見て 雨で危険な時に家を折りたたんで運べたら 思い出いっぱいの大切な家を安全なところで また広げて家族で くらせるのにと思った」・・・とのこと 全国で多数の応募の中から小・中学校の部で見事「優秀賞」に選ばれました。
クラブとしては3回目の入賞 快挙となりました。
実現できたら助かる人がいっぱいいますね・・・すばらしい発想です。

   受賞おめでとう  みんなも次をめざそう!

平成27年5月

   平成27年度の開講式が行われました。

クラブ員と保護者の方々が出席して開講式が行われました。
今年は応募者が多く総員24名でのスタートとなりました。 
チャレコン・課題工作・電子工作・科学実験など
楽しいカリキュラムが盛り沢山・・・です。
指導員ともどもよろしくお願い致します。

平成27年 4月18日

   第73回全国学生児童発明くふう展で 入賞!

  山本佳彌君(松尾小5)の作品  「廃プラ圧縮ロール」が入選しました。

第41回長野県発明くふう展で入賞県の推薦を受け全国展にエントリーしていました。
この作品は、少しずつたまっていく廃プラの量に応じてロール回数を加減できるので
置き場所に困らない『廃プラ圧縮ロール』です。
燃えるゴミより多く重ばる廃プラゴミを布と一緒にロールしていくことで空気をぬき
つぶしていく作品です。 お母さんもニコニコです!
東京都科学技術館で開催された全国学生児童発明くふう展に展示されました。
すばらしい着想です。頑張りました。

     受賞おめでとう!  クラブのみんなも次をめざそう!

平成26年3月

  チャレコン三度目の全国大会へ!


     全国大会場のブースでマシンを前に説明する 山本・加藤両選手

8月に5チームが参加して行われた飯田地区大会で上位入賞した当クラブのチームTYKの"風越登山カー"が 11月29日に東京の東工大で開催された第5回全国大会に長野県代表として出場し各地区代表の60チームと日本一を競った。
今年のテーマである地域のPRパーフォーマンスにチャレンジ 飯田市のシンボルである風越山をPRしました。
地区大会以降総力で進化し続けてきたマシン 山車も3台となり走行連結がスムーズでき びっくり熊もタイミングよく飛出しシナリオどうりに運行できました。
今回選手は2人だけの参加となったってしまいしたが遠路かけつけた家族らの熱い応援のもと   練習の成果を十分に発揮しよく健闘しました。 
残念ながら結果は予選突破には一歩及びませんでした。
選手ともどもいい体験ができまたいい思い出づくりができました。

平成26年11月

    第41回長野県発明くふう展で7名が入賞!

 受賞おめでとう     ガンバリました!    

 ・今村伊織君(中2)     「クセトール」        長野県知事賞
 ・堀川大暉君(中2)  「卓上そうめん流し器」 日本弁理士会会長奨励賞
 ・治郎丸尚大君(中1)     「自動水やり機」   長野県教育委員会賞
 ・熊谷月菜さん(小6)「しっぷの手」 産業フェアin善光寺平実行委員会長賞
 ・山本佳彌君(小5)   「廃プラ圧縮ロール」  関東経済産業局長奨励賞
 ・宮内志祐君(小5)  「さかなのえさやり器」  日本弁理士会会長奨励賞
 ・石崎ありささん(小3)   「靴もはける杖」       長野県知事賞

  今年の当クラブからの応募は9件でした。
なんと7件が入賞となりました。

作品は長野市のビックハットで開催された産業フェアの会場に展示され
10/25に表彰式があり大勢が出席しました。

続く今年度の全国展での入賞が期待されます。

  クラブのみんなも次をめざそう!

平成26年10月

   平成26年度の開講式が行われました。

クラブ員と保護者の方々が出席して開講式が行われました。
新しいクラブ員も加わり総員18名でスタートしました。 
今年はチャレコンの他にピコ発電にもチャレンジします。
その他楽しいカリキュラムが盛り沢山・・・
指導員ともどもよろしくお願い致します。

平成26年 4月19日

    第41回長野県発明くふう展で トリプル入賞!

 受賞おめでとう     ガンバリました!    

 ・今村伊織君(中1) 「傘付き松葉杖」     関東経済産業局長奨励賞
 ・治郎丸尚大君(小6)「手作り涼風機」       長野県発明協会長賞
 ・山本佳彌君(小4)「太陽温水器」 産業フェアin善光寺平実行委員会長賞

  今年の当クラブからの応募は8件でした。
昨年に続いてのトリプル入賞となりました。

作品は長野市のビックハットで開催された産業フェアの会場に展示され
10/25に表彰式がありました。

続く今年度の全国展での入賞が期待されます。

  クラブのみんなも次をめざそう!

平成26年10月

     チャレコン 再び全国大会へ!


   全国大会場で 水引きゴーランド号と 頑張った丹羽・松原・武井選手

8月に8チームで争われた飯田大会で優勝した当クラブのチームJMKの"水引きゴーランド号"が 11月16日に東京の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催された 第4回全国大会に長野県代表として出場し各地区代表の60チームと日本一を競った。
今年のテーマである地域のPRパーフォーマンスにチャレンジ 飯田市の伝統工芸である水引き細工をPRした。
クラブ員らの手作り水引き細工の栞も配布され好評であった。
地区大会以降総力で進化し続けてきたマシン   遠路かけつけた家族らの熱い応援のもと   練習の成果を十分に発揮はしたものの   残念ながら予選突破ならず入賞には一歩及ばなかった。
いい体験ができまたいい思い出となりました。

平成25年11月

   平成25年度の開講式が行われました。

クラブ員と保護者の方々が出席して開講式が行われました。
新しいクラブ員も加わり総員20名となりました。 
例年より一ヶ月早いスタートとなりました。
楽しいカリキュラムが盛り沢山・・・
指導員ともどもよろしくお願い致します。

平成25年 4月20日

   第35回全国未来の科学の夢絵画展で 入賞!

丹羽恭子さん(小2)が描いた「アレルギーの素を吸い取るロボット」が入賞しました。
このロボットは
「お医者さんが花粉症をはじめいろいろなアレルギーで困っている患者さんに吸い取り口をあてるとアレルギーの素を吸い取ってしまうものです。」
全国小・中学校の部で見事「優秀賞」に選ばれました。
クラブとしては入賞は2回目の快挙となりました。
本物が早くできたら助かる人がいっぱいいますね・・・すばらしい発想です。

受賞おめでとう  みんなも次をめざそう!

平成25年6月

   第71回全国学生児童発明くふう展で 入賞!

林桃萌さん(小4)が作成した「自然を守ろうティッシュbox」が入選しました。
このboxは
第39回長野県発明くふう展で入賞し長野県の推薦を受け全国展にエントリーしていました。
ティシュboxは
テイシュが森の木を材料に作られていることを知り無駄使いしないことが自然を守る上で大切なことに気つきテイッシュ箱にいろいろな仕掛けを考え注意喚起し節約できるようにしました

作品は東京都科学技術館で開催された全国学生児童発明くふう展に展示されました。

すばらしい着想です。頑張りました。


受賞おめでとう  クラブのみんなも次をめざそう!

平成25年3月

    第39回長野県発明くふう展で トリプル入賞!

       ガンバリました!

 ・萩元健介君(中1) 「星座観察ボード ホシミル」日本弁理士会会長奨励賞
 ・稲垣龍太郎君(小4)  「さわれる化学式」  日本弁理士会会長奨励賞
 ・林 桃萌さん(小4) 「自然を守ろうティッシュbox」長野県教育委員会賞
  3人がそろって受賞する快挙となりました。

作品は長野市のビックハットで開催された産業フェアの会場に展示され
11/3に表彰式がありました。

続く今年度の全国展での入賞が期待されます。

受賞おめでとう  クラブのみんなも次をめざそう!

平成24年11月

   平成24年度 開講式が行われました。

子どもたちと保護者の方々を迎えて開講式が行われました。
スタッフもかわり新しいスタートです。
楽しいカリキュラムが盛り沢山・・・
指導員ともどもよろしくお願い致します。

平成24年 5月26日

   第38回長野県発明くふう展  入賞!

矢澤知朗君(中1)が作成した「お掃除ロボット2」が長野県知事賞を受賞しました。
このロボットは
平成21年度の第68回全国学生児童発明くふう展で入選を果たした
「お掃除ロボット」の改良型で
長方形を○型にモデルチエンジ ワイパーの方式の見直しなど
各種改善されグレードアップしました。
作品は長野市のビックハットで開催された産業フェアの会場に展示され
10/29に表彰式がありに出席しました。

続く今年度の全国展での入賞が期待されます。

受賞おめでとう  クラブのみんなも次をめざそう!

平成23年10月

   第33回未来の科学の夢絵画展で入賞!

田中陽さん(小3)が描いた「スーパーシューズ」が入選しました。
この靴は
「ボタンを押すとはく人の足にぴったり合い、どこでも行ける靴です。
 水の上も木の上も天井も、ローラーもあり、氷の上でも歩けます。」

全国小・中学校の部で見事「奨励賞」となりました。
クラブとしてははじめての応募でした。

受賞おめでとう  みんなも次をめざそう!

平成23年3月

   チャレコン全国大会で健闘!

全国大会場で  エコチャレ号と 今村・矢澤・片桐の3選手


長野県代表として当クラブの"チームだいし"の"エコチャレ号"が出場
11月27日東京工業大学の蔵前会館で開催された全国大会で
各地区代表46チームと日本一を競った。
遠路かけつけた家族らの応援のもと冷静な試合はこびで
レースごとに成績を伸ばし
最終レースでは自己の最長記録を遙に超える健闘をみせたが
残念ながら入賞には一歩及ばなかった。

プレゼンテーションやデザイン投票も好評であつた。
いい体験ができまたいい思い出となりました。

平成22年11月

   第1回全国少年少女チャレンジ創作コンテスト 全国大会へ!

飯田地区予選会

「モーターとゴムで走るハイブリッドカー」をテーマに11月に東京で開催される
第1回目の全国大会に    当クラブからエントリーした
「チームだいし」の「エコチャレ号」が出場することになりました。
                              
夏休み期間中に行われた地区予選会で好成績をおさめ見事長野県代表に選ばれ
各地区代表の47チームと東京工業大学の蔵前会館会場で日本一を競う。

「創っては試し試しては創る」を根気よく繰り返しチームワークで頑張る…をモットーに
工夫を重ねて作り上げた自慢のマシン 大レースを前に走行練習に励んでいる。

出場者は 片桐(高森南小6年) 矢澤(丸山小6年) 今村(座光寺小4年)の3選手
晴れ舞台での活躍が期待される。

平成22年10月

   第68回全国学生児童発明くふう展入賞!

矢澤知朗くん(小5)が作成した「お掃除ロボット」が入選しました
このロボットは
左右それぞれ独立して駆動できる車輪を備え
レバー式の接触壁センサ(メカ機構と3端子マイクロスイッチ)で壁に沿って離れることなく動き
後部のクランク軸の往復ワイパーでホコリのたまりやすい壁沿いの床面を清掃するものでよく工夫されています。
東京の日本橋三越催物会場で展示されました。
全国大での入賞は当クラブはじまって以来の快挙となりました。
受賞おめでとう  みんなも次をめざそう!

平成22年2月

   長野県発明くふう展 入賞!

萩元悠介くん(小6)が発明した空き缶分別マンが
関東経済産業局長奨励賞というすばらしい賞を受賞しました。
アイディアを形にするというのはとてもすごいことですね。
本当におめでとう!さあ、次に続くのは誰かな!?

平成20年

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