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旅 行 記
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旅行名
ドイツロマンチック街道とスイスアルプス・パリ周遊スペシャル8日間
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B
6月12日 パリにて
ル−ブル美術館見学
古代オリエントから19世紀まで、膨大な作品を所蔵する 要塞として始まり、その後、王の居城として使われる
コレクションは、歴代の王たちが収集した美術品が土台になっている |
マルリ−の中庭にて |
工芸品 |
ルイ十五世の戴冠式の王冠 |
モナリザ |
ジャク・ルイ・ダヴィッド
『1804年12月2日のナポレオン1世の戴冠式』 |
| ナポレオン1世の戴冠式 この絵画と同じ者がベルサイユ宮殿にもありました 同じ構図の同じサイズ 違うところは、5人の女性のドレスの色 ベルサイユ宮殿のが2作目とか |
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ベルサイユ宮殿
『有史以来、最も大きく、最も豪華な宮殿を!』 ルイ14世のひと声で フランスは1661年から1710年まで50年間にわたって、総力をこの城に注ぎ込んだ |
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ベルサイユ宮殿 |
礼拝堂 |
ルイ14世の王子(立っている子供。革命直前に亡くなった) |

庭 園
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ジャク・ルイ・ダヴィッド
『ナポレオン1世の戴冠式』 |
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ム−ラン・ル−ジュ ディナ−ショ−
キャバレ−「ラ・レ−ヌ・ブランシュ」の跡地に1889年 ム−ラン=ル−ジュがオ−プンする
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パリに来ればここ!
ム−ラン・ル−ジュ (赤い風車)
フレンチカンカンで有名なナイトクラブでのディナ−ショ−を鑑賞しました
「正装に準ずるおしゃれ着が必要」とありましたので、持参し ム−ラン・ル−ジュでの記念写真も撮った
右の画像にマウスを合わせて下さい ⇒
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ム−ラン・ル−ジュでの撮影、及びカメラの持ち込みは禁止でした |
【6日目 リオンで宿泊】
6月13日 パリにて
エッフエル塔 へ
セ−ヌ河畔、シャン・ド・マルス広場に立つ高さ約320m 1889年万国博覧会の際、フランス人技師エッフエルの設計で建設される
エッフエル塔 |
午前中 自由行動でしたので、エッフエル塔からバリ市内を眺める
リオン駅よりタクシ−に乗り、着いたのが午前9時前です あまりにも早かったのでほとんど人がおりませんでした |
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セ−ヌ河 |
凱旋門 |

パリ |
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6月13日 午後2時00分 ホテル・リオンより空港へ
パリ発ロンドン経由成田へ帰路
午後5時15分 パ リ 発 →ロンドン (エ−ルフランス航空 約1時間10分)
午後7時35分 ロンドン発 →成 田 (全日空 約11時間35分)
6月14日 午後3時10分 成田着
自宅へ 
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